233. どこの国の人でも、英語が分かればつながる

ロシアのテニスプレーヤーAndrey Rublev は、ドバイで開かれていた大会で試合に勝ったあと、テレビカメラのレンズに英語で No war pleaseと書きました。

「どこの国の人」で人を判断しないことが大事です。

だれでも、たまたまそこで生まれただけ。ひとりひとり何ができるか考えて、どう行動するかこそが何より大事なのだと思います。

In these moments, you realize that my match isn't important. It's not about my match.

「いまこの状況で、自分の試合結果など、まったく重要ではない」と語り始めるインタビュー。